CURBON オンライン写真教室
武井宏員|ポートレートレタッチ応用編(Lightroom+Evoto)
CURBONとEvotoのコラボ教室
2026年4月29日(水) 11:00-12:30
講 師:
武井宏員
レベル:
中級者から上級者
内 容:
オンライン教室
詳 細:
CURBON+会員以外の方も対象
BUY
¥0
アーカイブ配信中!
期間:5月8日(金)〜5月22日(金)
本教室は、AIレタッチツール「Evoto」とのコラボレーションによる教室となります。
基礎的なレタッチができるようになってきたものの、「どこか物足りない」「作品としての完成度が上がらない」と感じたことはありませんか?
応用編では、単なる補正ではなく、写真の「印象」や「世界観」をコントロールするためのレタッチを解説します。
色の作り方、質感の整え方、そして最終的な仕上げの判断基準まで、より実践的な内容をお伝えします。
Lightroomをベースにしながら、Evotoも一部取り入れつつ、実際の制作に近い流れで進行します。

Evotoコラボ特典
本教室はEvotoとのコラボ教室として、参加者限定の特典をご用意しております。
- Evoto無料クレジット(45枚分)
- 初回購入またはプランアップグレード時に利用可能な最大20%OFF割引コード
さらに、抽選特典として、Evoto PC版にご登録・ログインいただいた方の中から抽選5名様に追加で30枚分の無料クレジットを進呈いたします!
※教室内にてご案内いたします-v1776762473148.png)
応用編
- 自己紹介
- 写真の印象をコントロールするレタッチ思考
- 色づくり/トーン設計の考え方
- 質感(肌・空気感)の整え方
- 仕上げにおける判断基準
- Evotoを活用した効率的な仕上げテクニック
- Before / Afterで見る完成度の違い
- 質疑応答
など
今回の教室のポイント
- 「補正」から「表現」に変えるレタッチが学べる
- 「プロが行う最終仕上げの思考がわかる
- 写真の完成度を一段引き上げる技術が身につく
など
こんな方におすすめ
- レタッチはできるが、完成度に満足できていない方
- 自分の作風を作りたい方
- 写真を「作品」として仕上げたい方
- 一歩上のレタッチを学びたい方
DETAILS 詳細
場所:
オンライン。全国からご参加いただけます。
持ち物:
- PCまたはスマートフォン(Zoomを使用します。PC推奨)
- メモができるもの
プログラム参加者が得るもの:
- 武井宏員さんご本人から学べる
- 写真の仕上がりを引き上げるレタッチ思考
- 色・トーン・質感をコントロールする応用スキル
- レタッチのやり切りとやり過ぎないの判断基準
- Lightroomを使った実践的な仕上げテクニック
- Evotoを活用した効率的な仕上げ方法
- プロのレタッチフローと最終調整の考え方
FLOW ご登録の流れ
今回は、CURBON+会員以外の方もご視聴いただけます。
ご参加の流れは以下の通りです。
① 商品をカートに入れ、アカウントを作成のうえご購入ください※料金は無料です
② 購入後、詳細ページより参加申し込みフォームをご記入ください
③ 当日は指定のURLよりご参加ください
学びたい事や質問したいこと、自分のスキルについて、「CURBON写真教室 登録フォーム」で答える。
スマホやパソコンからの参加方法の説明を読む。
当日オンライン教室に参加。
教室終了後はアーカイブ動画を配信いたします。
終了日に一番近い金曜日から配信開始、視聴期間は配信開始から2週間です。
おすすめのコンテンツ
武井宏員|レタッチ講座(Lightroom+Evoto)基礎編
武井宏員<アーカイブ配信中5/8〜5/22まで>
武井宏員 Lightroom プリセット 「emergence Preset」
実践ポートレート撮影〈アーカイブ配信〉
武井宏員
【年間プランの方のみご視聴可能】
武井宏員の撮影のエッセンスを全て凝縮した全5回のプログラムのアーカイブ動画です。
本プログラムではノウハウを学ぶだけでなく、①はじめましてのモデルさんとの実践撮影の様子をオンライン上で見学、②編集方法の習得、③各自撮影・講評と学んだことを実際に活かして、最後にもう一度武井宏員の実践撮影を配信しました。
業界人と取り組む広告写真家への第一歩
武井宏員/クロカワリュート/高木裕次 ライブセッションムービー

こんにちは、写真家の武井です。
応用編では、基礎の延長として「どう仕上げるか」にフォーカスします。
レタッチは正解があるようで、実は無数に選択肢があります。
その中で、どこまでやるのか、どこで止めるのか。
その判断が、写真の完成度を大きく左右します。
今回の教室では、実際の制作に近い形でレタッチの流れを見せながら、実際の制作に近い形でレタッチの流れを見せながら、仕上げの考え方や、クオリティを上げるポイントをお伝えします。
より一歩踏み込んだ内容になりますが、自分の写真をもう一段引き上げたい方にとって、大きなヒントになると思います。